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2017年3月 8日

小規模校の学習支援にも、湯平小のワゴン車を活用

湯平小のワゴン車は、毎日授業中の数時間、わざわざ庄内庁舎に駐車しに行くsign03

そのために払う人件費(シルバー人材センターへの委託料)は、バカにならない
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庄内でなく湯布院を車庫とする条件で運転手を紹介する委託契約を結ぶよう教委に提案している。
小学校敷地または湯布院庁舎駐車場。
鍵は、教委から湯布院振興局に管理を委託する。
遠くにしか人材がないのなら、その運転手さんには通勤のガソリン代を払えばいい。

 学年が上がるにつれ、球技やコーラス、理科の実験設備など、小規模校では難しいことがある。
ワゴン車が2台あれば、川西・塚原の生徒を同時に送迎できるので、由布院小と合同授業がやり易くなる
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小学校の合同授業で顔馴染みになっていれば、湯布院中の中一ショック(?)対策にもなる
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毎日、庄内庁舎まで車2台を駐車しに行く費用で、合同授業の送迎経費は賄える。
新規予算不要
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市長さん、教育長さん、よろしくお願いしますlovely

学校行事に合わせてスクールバスの時刻変更ができない時、湯平小学校OBである中学生の通学にも使えますup

 

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