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2018年7月31日

コミュニティバスは進化している。もっと便利な走らせ方を知ろう♪

昨日の続き。 住民の暮らしがよくなる政策をどんどんパクる柔軟さ


 合併後まもなく、ユーバスが走り出して注目してたけど、利用できる住民はごく一部。
 
12年間、枝葉の見直しだけ。
毎年何千万円もの税金がもったいない。
もっとたくさんの住民が乗れる方法があるのに……。

見直しには、当事者の声が一番。
そこで、チラシを公民館やAコープに置かせてもらい、イベントにでかけては手配りしてきた。

 
現状の税金の使い方が非効率で、もっと便利な走らせ方があることを知らなければ、声の上がりようもないからね。

  H159月の第1版と今年7月の第18(試作)は、昨日の記事にリンクしてます。

その間のは、ここに少しずつ追加して載せていきます。

(チラシはA3が多い。A4に縮小コピーしてからPDFにしてます)
 (縦になってるのは、90度回転させてください)

まとめてみると、なんだか、同じことを繰り返し書いてる……downdespair

 

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