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2019年9月27日

金で解決する前に、助け合い・思いやりで対応できないかしら? 

8/27の続き
   公民館はユニバーサルデザイン。設計業者のセンスが問われる♡

 市は、玄関を自動ドアにするらしい。
今日、由布市議会で議論される。


  委員会の議論は下方の≪続きを読む≫をクリック

「手動ドアが想定よりも重かった。高齢者や障害者に配慮が足りない部分があった」は、設計業者の責任でしょ?

 一昨日、公共交通対策検討委員会の公募委員の抽選会で市役所に行ったので、教育長さんに1分間だけ、面会した。
「谷のブログの8/27の記事を読んで」
「(全額でなくても)『半分でも責任取って』と業者に言っていいんじゃないの?」
「市民の税金を使う必要ない」とお願いした。

 もう時間がないけど、市(教委)も、議員さんも、急がずに、もっと時間をかけて検討してほしい。

『ピンポン』の音は、事務所だけでなくロビーにいる人にも聞こえるのかな?
困りごとを、みんなの助け合い・ささえあいでカバーできることはたくさんある。
そういうやさしさのある町と、『金で解決』の町と、住みたいのはどっち? 
結論を出すのは、その努力をしてみてからでもいいんじゃない? 

 

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2019年9月26日

湯布院の人たちが考える、訪ねてほしいお客さまはどんな人?

9/24の続き
 由布院駅前に、バスセンター&立体パーキングはいかが♪

 花ノ木の別の方と立ち話をしてたら、「(駅前でなく)国民宿舎の跡地に大型バスを」という話もあるらしい。
それも有りか❗
 
でも、そうすると、五差路がますます渋滞しそう💧

 友人が訪ねてきたときは、「この人混みも湯布院だから」と湯の坪街道を案内するのだけど、『湯布院』『由布院』を目指してくるお客さんは、何を求めているんだろう?と思う。
 

 私が好きなのは、やっぱり、湯治場だった湯平温泉。
外の資本でにぎわう由布院盆地はどうも好きになれない。

 男池や由布川峡谷、庄内や塚原の農村風景もいいな。
そういうところって、興味を持つのは長期休暇でやってくるヨーロッパ系の人たち。
それも、スーツケースでなく、リュック

こんな記事を見つけちゃった!
中山道がある中津川市の公共交通情報発信の工夫の話。

 東洋経済オンライン   
「外国人客はバスをグーグルマップで検索する
   ~岐阜県・馬籠宿の路線バス調査で見えたこと」


JR中津川駅と馬籠地区を結ぶ馬籠線は観光客の利用が多い。
「欧米・オーストラリア」の観光客が半分を占め、北米を加えると2/3を超える。
欧米の人々は、観光スタイルとして「日本らしさ」を感じられる場所を歩きたいと考える傾向にあるのだそう。
 

由布市や観光関係者はどんな戦略を立てているのかしら?
馬籠宿は、参考にできないかしら?

3年前、フットパスツアーの提案を3回連続で書いた。
こちらからどうぞ。

 2016/7/29  
  フットパスツアーは、地域おこしのチャンス!

 

2019年9月24日

由布院駅前に、バスセンター&立体パーキングはいかが♪

 かれこれ1年以上前、花ノ木トラック市での立ち話。
お相手は……誰だっけ。

 当時は休止中だった湯布院病院のプールの話から始まって、こんなことを聞いた。
「亀の井バスセンターと公民館跡を一緒にして、大きなバスセンターと駐車場にしてはどうかという話がある」と。

 それは面白い!
 でも、地元住民と路線バス・高速バスには便利な形で、駅前に観光のマイカーが集まらないような工夫が必要。


 最近になって、湯布院振興局の複合庁舎担当に聞いたら、そういう話は市役所内では出ていないらしい。
 え!!
 検討くらいしてるのかと思ってた……

 湯布院は高さ規制があるから、何階もある立体駐車場は作れない。
バスセンターの上も使えるのは魅力。

 バス停が乗降別に複数できれば、客も運転手も余裕がもてるし、雨でも困らない。
待合室も広くできる。
みんながWinwinじゃない?

 ユーバスを自家用有償に切り替えた分、亀の井バスには、盆地内循環バスや別府⇔湯布院の路線バス充実を提案したいと考えている。
新しい駅前バスセンター、いいんじゃない💕

 

市長さん、いかが? 

 

2019年9月23日

ユーバス運転手は本当にいないの? 回覧板で探してみよう♪

4年前に自ら決めてる自家用有償運送をやらないもう一つの理由が、「運転手がいない」

『探してみたけどいない』のかな? 
これも 「いないはず」と市が思ってるだけじゃないのかな?
 バス業界は運転手不足が深刻。
だからと言って「ユーバスの運転手もいない」とは決めてかからないでほしい。

 バス乗務員は、大型車で、長時間拘束で、県内外を走る。
でも、ユーバス専用なら、小型マイクロバスかワゴン車で、主に平日昼間、湯布院町内と210号線を庄内までだ。
条件が全く違う。

 『湯布院で自家用有償運送の実験』をイメージしてもらうため、
市が所有する車両など4台で、勝手に運行案を作ってみた

 今、亀の井バスが走っている分とシャトル朝便をもとに作成したのがこちら
早朝や夕方遅い時間は、秋冬は暗いかもね。

 亀の井バスに、ユーバス専用の運転手を雇ってもらう。
 フルタイム、パートタイム、それぞれシフト制で乗務。
シフト管理も兼ねて、湯布院駅前バスセンターに運行管理者を置き、その費用も市が負担する。
(毎日本社から通って来ているのが、必要なくなるのでは?)

元気な高齢者、農業・観光などとダブルワーク、主婦など、安全運転できる方なら大丈夫。
中型免許か普通免許でOK。
2日間の講習を受ければ、二種免許は無くてもいい。

この条件でなら、バス乗務員みたいになり手が見つからないってこと、ないんじゃない?

市長さんと総合政策課にお願い!!
『自家用有償運送に切り替えるので、運転していただける方、募集!』って、湯布院で回覧板を回してみませんか?
 公民館や店先にポスター貼ってみませんか?

 同時に、自家用有償運送介護保険の移動支援登録許可を要しない運送など、勉強会もやりましょう


周辺自治区への委託も提案中。

住民も協力することで地域の活性化につながることがわかれば、「運転していいよ」という人はきっとたくさんいるはず。 事務支援や出資など、地域のために一肌脱ごうという方々もたくさんいると私は期待してます。

 

2019年9月22日

業者の言うなり? 業者に忖度? 住民の福祉より優先?

4年前に自ら決めてるのに「業者が反対するから難しい」というのが、自家用有償運送をやらない理由のひとつみたい。
 
 総合政策課は「業者委託するにしても、『田舎道をスイスイ走る実際の費用で委託したい』と言って、業者に断られたらどうするんだ?!」とおっしゃる。


 今のユーバスは、乗客ゼロでも決まった時間に決まったコースを走ってれば売り上げが保証される。

タクシーは距離制メーター料金、バスは業者の言い値の単価。
楽して儲かるんだもの。そりゃあ嫌がられるに決まっている。

 でも……。ホントに業者に聞いてみたのかな?
「断られるはず」と市が思ってるだけじゃないのかな?

 もしホントにそんな回答が返ってきていたのなら、その業者は、『公共交通を担うために道路運送法の許可をいただいて営業している』という公共交通事業者としての誇りを捨ててしまっているんじゃないかしら?

 もしも、そうだとしても、知恵を働かせて、誠意を尽くして、住民の利便が上がって業者も損をしない仕組みを提案して納得してもらうのが、行政の役割なんじゃないのかしら? 

 

2019年9月21日

満足も不満も、住民の本音は、なかなか市役所に届かない。

8/20の続き。
  住民の声をしっかり受け留め、引き継ぎと共有をしてほしい

 こないだ、湯平温泉場に行ってきた。
 提灯にできた蜂の巣に、何人か旅館のご主人たちが集まっていた。
 JR湯平駅のバスのことを話してみたら「市にはずっと前からお願いしているんだけど」って。
 聞いてみると商工観光課。
「何回も言わなきゃ!」
「総合政策課に直接言わなきゃ」
と話すと「やっぱ、そうかなぁ」

 だって、由布市は記録しないから、要望してもすぐ忘れられる……。
課内・関係課での記録の共有も難しい。
1回言ったくらいじゃ『すぐに対策を』なんて動いてもらえない。

 塚原にも行ったので、寄り道して数人の方と話した。
皆さん、同じ意見。
「ほんの数人しか乗ってないのに、あんな大きな車は不要だ」
「小さい車両にして、(県道とかでなく)集落の中を走ってほしい」

例えば、川向地区の、県道(バス停)に近いところに住んでいる方から聞いた話。
「自分はバス停が近い(それでも200mはありそう)が、他の方はバス停までもっと遠いので乗れない」

でも、それを自ら直接市に言う勇気はない。
自治委員さんに押し付けもできない。
だから、満足の声も不満の声も、市役所には届かない。

そうすると、市役所は、「住民の声は無い=現状で満足」と考えてしまう。 

『市役所が設定した場で肩書のある人から聞いたことが、住民の皆さんの声だ』
と考えているんじゃないかと思うことがよくある。

 16年前、湯布院町役場の職員研修で、大森先生が講演した。
「地域の中にそっと入って、地域の声を感じ取れ」と言っていた。

 そのとおりだと思う。
 少なくとも湯布院出身の職員はそれを学んできたはずだ。
庄内・挾間出身の職員にも広がって、住民の、特に小さな声も出せないような住民のためになるような、そんな市役所であってほしいと思う。

 大森先生の講演のダイジェストがこちら。

原本がなくてコピーのコピーで読みづらくてごめんなさい。

誰か、本物をもってないかなぁ……。

 

 

2019年9月20日

「わからないから、一緒に勉強しよう」って言ってほしい♡

そろそろかと思って、6月議会に出した陳情の委員会審議の記録を請求した。
  陳情と結果はこちら
  2019/7/18 「公共交通専管職員の配置」に代えて「官民協働の仕組み」を

以下、議員と総合政策課長のやり取りを抜粋。

課長
「谷さんが言う自家用有償運送は、いろんな課題があって一概にはすぐできないという問題があって、その辺は今慎重に取り扱いながら、実際どうなのかを関係課等々と協議をしている状況で、実際には進んでいない……」

議員
「資料を一回見ても意味が分からない
「何が言いたいのかわからないし、情報だけ入れているだけの話で何をどうしたいかが全く見えない。話を聞いていてもわからない……」

課長
「……まだちょっと理解できていない部分があって、対応がなかなか。」
係・仕事がそれだけではないんで、なかなか(明確に文章で対応したいが)追いついていない……」

そう!
それで当たり前。

だから、第2次総合計画で「交通の専任職員を配置」なんでしょ?
わからないんだったら、どうして「一緒に勉強しましょう」って言ってくれないのかしら。
私なんか、かれこれ15年以上も「バス」を追いかけてきて、やっとこの程度なんだから。

担当者・担当課長が異動してきて「わからない」と、ただ時間が過ぎていいのかしら?
だから、関心ある住民&当事者の作業部会を提案してるんだけどな。

議員さんの周りには、バスが便利になれば嬉しい住民(有権者)はいないのかしら? 
追加予算無しでそれができるのに……。
興味ないのかなぁ⤵⤵

いろんな課題」って何かな?
関係課等々」って具体的に誰かな?
協議」ってどんな話かな?
作業部会で、官民が協力して、ひとつひとつ検討・解決していけるといいのにな……

 

 

2019年9月16日

人と人の出会いが活気を生む。 毎年1億円を無駄にしないで。

6月議会で「もっと便利なコミュニティバスを考える会」が早期実現をお願いしたが、議会は不採択。
でも、結果通知を読むと、「すでに総合政策課が具体化のための検討をやっているので、今更議会がおしりを叩かなくても……」という話にも受け取れる。
そうだといいんだけど……。

陳情と結果は、以下にリンクしてます。
市長からのお返事は、まだいただけてない。

  2019/7/18
  「公共交通専管職員の配置」に代えて「官民協働の仕組み」を


 地域事情に合わせた運行方法があるのに、
4年前に自ら「自家用有償運送をやる」と決めてるのに、
由布市(市長・教委)は、その取り組みも業者の説得もしない。

 お出かけに困っている多くの市民(高齢者、生徒の保護者)を放っておいたままで、年に1億円近い税金をバス・タクシー業者に払っている。
 なのに、要介護者が増え、未病・有病者が増え、商店は次々と店じまい。
働き盛りは子どもの進学を機に大分市に引っ越し。

 田中角栄は、全国に主要道・高速道路を巡らせた。
それが人とモノの移動を促し経済を発展させた。

 今の由布市はモノより人。
同じ1億円近くの税金の使い方を変えれば、高齢者の通院・買物・社会参加が容易になり、子・孫の通学の送迎負担が減る。人が動けばお金も動く。
人と人の出会いが活気を生む。

どんな変化が起きるか、想像力を働かせてみてほしい。
地域住民に言われなくても、市長が真っ先に取り組んでほしい。
もうすぐ次期選挙まで折り返し点ですよ(笑)

 

2019年9月15日

複合庁舎の発注者は、現在と未来の納税者。市民の中のプロを活用しよう♪

9/2の続き 契約書の瑕疵担保責任、公共建築の場合は?

国交省HPの「請負契約とその規律」という資料に発見!
P8~9は、「CM(コンストラクションマネジメント)の概要」だ!

リスク負担で宿題があるみたいだね。
国交省が積極的に押さない理由のひとつでもあるのかな?

どっちにしても、由布市にCMを求めるのはハードルが高い。

 CM(コンストラクションマネジメント)は、こちらからどうぞ。
   2018/11/6  コンサル任せで良い建物が作れるか?

さて、お役所に、議会だけでなく市民の目が必要なように、
建設工事にも発注者(=納税者)の立場のプロの目が必要

施工業者と監理業者とが、なぁなぁにならないとは限らない。
それを未然に防ぐのも、未来も含めた納税者の税金を預かる市長の役目

そこで、提案♪
同じコンサルと施工監理も随契するなら、建物の施工監理に詳しい市民を募集して(複数人で交替も)、
職員が現場確認する節目節目の途中の、品質管理のポイントになる工程を写真撮影しておいてもらいませんか?

 (臨時雇用者でも個人の委託契約でも、身分はお任せ)

監理業者とダブルチェックできる。
写真は、後々不具合が出た時の原因究明に役に立つかもしれない。

生コンとかは、水分量や気象条件が仕上がりに影響するそうだけど、簡易なチェック方法があるのかな?
(表面の見た目じゃなくて、強度や耐久性のこと)

 それよりも、「しっかり施工と監理をしなくっちゃ」って気になってもらうことが大事。
そういう緊張感は、瑕疵担保責任を負う業者にとっても、望ましいことだと思う。

もしもそれを嫌がるようなら、そんな業者に複合庁舎の建設を任せてはいけない。
もちろん、監理業者との契約にも、共同して責任を分担してもらう内容を追加しておく。

 

2019年9月 3日

複合庁舎の発注者は、現在と未来の納税者。市民の中のプロを活用しよう♪

昨日の続き 契約書の瑕疵担保責任、公共建築の場合は?

 国交省HPの「請負契約とその規律」という資料に発見!
P8~9は、「CM(コンストラクションマネジメント)の概要」だ!

 リスク負担で宿題があるみたいだね。
国交省が積極的に押さない理由のひとつでもあるのかな?

どっちにしても、由布市にCMを求めるのはハードルが高い。

 さて、お役所に、議会だけでなく市民の目が必要なように、建設工事にも発注者(=納税者)の立場のプロの目が必要
施工業者と監理業者とが、なぁなぁにならないとは限らない。
それを未然に防ぐのも、未来も含めた納税者の税金を預かる市長の役目💓

 そこで、提案 💡

 同じコンサルと施工監理も随契するなら、建物の施工監理に詳しい市民を募集して(複数人で交替も)、
職員が現場確認する節目節目の途中の、品質管理のポイントになる工程を写真撮影しておいてもらいませんか?

(臨時雇用者でも個人の委託契約でも、身分はお任せ)

 監理業者とダブルチェックできる。
写真は、後々不具合が出た時の原因究明に役に立つかもしれない。
生コンとかは、水分量や気象条件が仕上がりに影響するそうだけど、簡易なチェック方法があるのかな?

 それよりも、「しっかり施工や監理をしなくっちゃ」って気になってもらうことが大事。
そういう緊張感は、瑕疵担保責任を負う請負業者にとっても、望ましいことだと思う。
もちろん、監理業者との契約にも、共同して責任を分担してもらう内容を追加する。

もしもそれを嫌がるようなら、そんな業者に複合庁舎の建設を任せてはいけない。

2019年9月 2日

契約書の瑕疵担保責任、公共建築の場合は?

 そもそも、瑕疵担保責任(契約不適合責任)って、引き渡しから何年有効なの

 国交省HPに「住宅の品質確保の促進等に関する法律」の解説がある。

住宅の場合は「構造耐力上主要な部分及び雨水の浸入を防止する部分について、引渡から10年間」。
民法の特例として強行規定で、特約によって責任を免れることはできない。
 しかも、「契約によって、20年以内に延長することができる」んだって❗

 20年も責任を負うと思うと「しっかり工事しなくっちゃ」って気になるよね
 発注する側も安心が高まる

 だけど、『住宅の・・・』って、契約相手が一般市民の場合なのかな
 同じ『住宅』でも、不動産業者が建てる分譲マンションとかは
 公共の建築物は

 国交省のHPに「請負契約とその規律」という資料が載っている。
4枚目、P3の下方に瑕疵担保責任の項。

 これだけでは、素人にはイマイチよくわからない。
市長さん、研究してくださいな。

 将来の市民の税金を使って建てていることを肝に銘じて、後々、後悔しないで済むようよろしくお願いしますね。

2019年9月 1日

設計・施工監理の『出来』が、建物の品質を決める

8/27の続き。
 公民館はユニバーサルデザイン。設計業者のセンスが問われる♡

 庄内公民館を設計・施工監理した会社の『センス』はどうなんだろう。
とても心配。

それというのも、湯布院の庁舎&公民館を設計しているのが同じ会社だからだ。

 2018/9/5 市民の意見を設計に反映するのが「プロポーザル」 

 昨年秋に、担当の湯布院振興局にCM(コンストラクションマネジメント)を情報提供はしたけど、
由布市はおそらく施工管理も随意契約するんだろう。
温泉館の二の舞にならないでほしい……。

 2018/11/6  コンサル任せで良い建物が作れるか?

 2018/11/7 建築工事の監理は、現場が舞台。設計図面じゃない

そこで、せめてもの予防策を提案💓

建設を請け負った業者だけでなく、設計・施工監理した業者にも共同して瑕疵担保責任をきっちり主張させてもらう」と宣言して、緊張感をもって仕事をしてもらうようにしてほしいな。

 

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