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2020年1月 5日

「議事録AI」を導入して、節約した時間で住民サービスの質を高めよう♪

全国市民オンブズマン連絡会のMLで、ある日、こんな記事の紹介メールが配信された。

≪年間10000時間の業務削減に? 広島市が「議事録AI」を導入した合理的すぎる理由

議会の本会議議事録は、業者委託している。
でも、委員会や各課の会議のテープ起こしは、職員がやっている。

 テープ起こしなら、とりまとめ団体があれば、子育てや障がいや病気で就労が制限されている住民でパソコン入力できる人にやってもらえるじゃん♪
 行政用語などは職員が教える。
 最後は職員が聞き比べるから、会議内容も再確認できる。

 そしたら、職員は公務員でなきゃできない仕事に専念できて、市民サービスの質が上がって、市内に在宅雇用が生まれて、一石何丁にも♪
 窓口で何度か世間話していたけど、検討くらいはしてくれたのかな?

そういえば、最近みたドキュメント番組で、聴覚障害の学生が、音声を文字変換するソフトを使って授業を受けてるのを見た。
それのことだね。
いきなり導入に不安なら、このソフトで試してみては? 

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